高ステータス補正の装飾品の作り方一例:エリキシルリング|ライザのアトリエ攻略

レシピ変化を利用してステータス補正の高い装飾品の作り方。
Ver1.00時記載。

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高ステータス補正付き装飾品の作り方

レシピ変化を利用することで様々なメリットがある。
レシピ変化を利用した調合について

装飾品作りも同様で、レシピ変化と装備作成効果を活用することで、高いステータス補正の付いた装飾品を作ることができる。
研磨剤からのレシピ変化していくルートで、ヒートアップバングル、魔石のチェイン、エリキシルリングなどが作成できる。

中でも、エリキシルリングは研磨剤から作ればレシピ変化回数が多いため、非常に高いステータス補正を得られる。
ヒートアップバングルとエリキシルリングは(金属)マスがあるため、ゴルドテリオンを使えるためステータス補正を盛りやすい。
魔石のチェインは、(竜素材)マスがあるためマスターレザーが使えるが、ゴルドテリオンより劣ってしまうのが難点。特に素早さがだいぶ落ちる。
また、魔石のチェインは必要素材である永遠結晶が入手しづらいといった欠点も…。

効果:影響拡大+1~3を利用しよう

効果:影響拡大+付きの素材や調合アイテムを使うと、属性が周囲のマスにも反映され、ショートカットできる形になるので投入回数を節約できる。
投入回数を節約できれば、その分装備作成効果の付いたアイテムを投入する回数を増やすことができる。
畑を利用することで、高品質な効果:影響拡大+1の付いた素材を入手できる。
また、調合アイテムであるクリスタルエレメントは効果:影響拡大+2、賢者の石は効果:影響拡大+3を持っている上に多くのカテゴリを持っている。
その上、クリスタルエレメントは調合品質上昇+20も付いていて便利。
クリスタルエレメントは、調合時に中和剤を使うこともあって特性の引き継ぎもしやすいといった利点もあるので、活用しよう。

エリキシルリング作成ルート一例

エリキシルリングの場合
研磨剤>パールクリスタル>アンバーライト>スピリナイト>セイントダイヤ>アルクァンシェル>エリキシルリング
といったレシピ変化のルートでエリキシルリングが作成できる。

研磨剤
開始マス:白灰砂(石の種で作成した効果:影響拡大+1付き)
→左下の品質マス:(砂)、上記影響拡大の効果で飛ばす
→左上のレシピ変化マス:大貝の白玉

パールクリスタル
開始マス:大貝の白玉
→右下の特性枠:(ぷにぷに)、湖底のぬし(水の種で作成した効果:影響拡大+1付き)
→右上の効果4マス:(ぷにぷに)、上記影響拡大の効果で飛ばす
→右下のレシピ変化マス:琥珀水晶

アンバーライト
開始マス:琥珀水晶
→右下の効果2マス:(虫)、クリスタルエレメント(効果:影響拡大+2/(虫)付与)
→上の効果3マス:琥珀の欠片、上記影響拡大の効果で飛ばす
→右上のレシピ変化マス:エメラルドグラス

スピリナイト
開始マス:エメラルドグラス
→左下の効果2マス:(砂)、クリスタルエレメント(効果:影響拡大+2)
→上の品質マス:マグネマルモア、上記影響拡大の効果で飛ばす
→上のレシピ変化マス:聖樹結晶

セイントダイヤ
開始マス:聖樹結晶
→右下の効果2マス:(原石)、セプトリエン(石の種で作成した効果:影響拡大+1付き)
→上の品質マス:(ぷにぷに)、上記影響拡大の効果で飛ばす
→右下のレシピ変化マス:七煌原石

アルクァンシェル
開始マス:七煌原石(神秘の種で作成した効果:影響拡大+1付き)
→下の品質マス:ぷにぷに玉・金、上記影響拡大の効果で飛ばす
→右下の効果1マス:(神秘の力)、クリスタルエレメント(効果:影響拡大+2)
→右上の効果1マス:(神秘の力)、上記影響拡大の効果で飛ばす
→上の品質マス:(雑貨)、上記影響拡大の効果で飛ばす
→上のレシピ変化マス:エリキシル剤

エリキシルリング
開始マス:エリキシル剤
→左上の品質マス:(金属)、ゴルドテリオン(効果:装備作成全能+5/攻速+5)
錬金術Lv99なら上記ルートで42回投入できる。
効果は、アイテムリビルドで発現するとよい。

ちなみに、ヒートアップバングルや魔石のチェインを作りたい場合
ヒートアップバングルは、スピリナイトからのレシピ変化
魔石のチェインは、セイントダイヤからのレシピ変化
なので、上記から少しルートを変えれば出来る。

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